最近、お客様より多くのご質問をいただくようになりました、iDeCoとNISA 節税をしながら、投資運用を活用して資産を貯めるための国が推奨している制度です。


個人、法人問わず、お客様と保険の話や家計管理などのお話をしていると、多くのお客様から「日髙さん知ってる?」とご質問をいただき、ご説明をさせていただくと、保険のお話よりもそっちを聴きたい!と言われ、気が付けば保険の話はほどんどせずに帰ってくることもあります(笑)


数年前より、私自身も興味を持ち、約4年前から試行錯誤しながら取り組んでみました。

はじめは、やはりわからないことや不安なことが多くありましたが、実際実行してみると、この制度は一日でも早く実行に移した方がお得です。お得・・・というより、今からの生活や老後には必須とも言える制度だとさえ思います。


昨年から準備を進めておりまして、ようやく自信をもってお客様にもお伝えできる環境を作ることができ、2022年より弊社では、個人用iDeCo並びに企業型DCのご案内をお客様にご案内させていただく準備が整いました。


詳しくは、こちらのページをご覧ください。 また、ご連絡いただければ、出向あるいはWebにてご説明、導入のお手伝いをさせていただきますので、お気軽にお問い合わせくださいませ。


日髙

閲覧数:22回0件のコメント
  • 日髙 岳

この度、高鍋町に弊社の新社屋が完成いたしました。 ご来店の際は大手門にて門番にご用件をお伝えくださいませ なお商談は、天守閣にて行わせていただきますが、多数ご来店が予想されますので武者走りにて待機していただく場合がございますのでご了解くださいませ。

2022.4.1 日髙

閲覧数:23回0件のコメント
  • 日髙 岳

あんしん生命ががん保険をリニューアル 2月にがん保険をリニューアルした、あんしん生命より情報提供です。 ■:あんしん生命は2/2に新商品のがん保険を発売します。これまでの診断一時金や入院保障は特約化し、主契約はがん三大治療時の月額給付となり、特約には新たに自由診療を最大1億円保障する内容となりました。 ●室長:そうですか、月額給付型のがん保険はいいですね。今のがん治療の実態に即した給付方法だと思います。そういえば先日、当センターで前立腺がんの治療中の方から、「入院させてもらえませんか?」と申出がありました。現在はコロナ禍により極力入院治療はお断りしており、またその方は入院する必要はなく通院での陽子線治療が可能な状況でしたので、「なぜ入院を希望されているのですか?」とお聞きしたところ、「加入しているがん保険は入院か外科手術をしないと給付金が貰えない」と言われました。 ■:そうなんですね・・・その患者さんが陽子線治療に加えホルモン剤治療を併用していたら当社の新しいがん保険は月額給付の対象となりますね。自由診療や患者申出療養で最大1億円保障される特約はどう思われますか? ●室長:その特約もいいですね。当センターで乳がんの治療中(乳がんの陽子線治療は現在は臨床試験で行われています)の方がいて、完治を目指し更に治療を進めるにあたり適した自由診療があったため、患者さんにご説明しました。しかし、金銭面の負担から残念ながら自由診療は断念されました。 ■:それは辛い話ですね。そのような患者さんは一定程度いらっしゃるのですか? ●室長:はい、います、多いですよ。他に治療の選択肢があるものの、金銭面の問題で断念せざるを得ない患者さんをみると、先進医療特約のように生命保険で何とかならないのか、と思っていたので、御社の自由診療1億円の保障はきっと患者さんのお役に立てるものと思います。 ■:そうなんですね・・・自由診療の実額治療費を保障するのは、今のところ当社の他に、セコム損保とSBI損保など限られた保険会社だけなんです。 ●室長:自由診療は、先進医療の選択肢がなくなった際の受け皿となりますから、取扱保険会社が増えてくるといいですね。 ■:そうですね。室長のような医療従事者の方の実体験話は説得力がありますね。

室長にはお会いするたびに「先進医療は必ず付けて保険提案して下さい!」といつも言われています。これからは「自由診療の保障も必ず付けて保険提案して下さい!」と言われそうです。

医療従事者の評価も高く、現在のがん治療において相応しい保障である「自由診療」を選択した際にお支払いされる特約があります。 本文中に出てくるように、限られた「がん保険」でしか、この保障は付帯されていません。 ご自身の保険の内容を確認し、がん保険には、このような特約が付帯されているかご確認ください。

日髙

閲覧数:7回0件のコメント